
私たち「まちの企画室」は、川崎市高津区を拠点にする「まちを楽しくするオープンコミュニティ」です。
「住みたいまちは、みんなでつくる」をコンセプトに、誰もが自分のやりたいことを始められる場や、誰かのチャレンジを応援できる環境をつくります。
「まちの企画室」は、コロナ禍での活動制限期間に行政×民間の新たな取り組みとして誕生しました。

2022年、高津大山街道周辺の地域活性化に向けて、未来の担い手の創出と、主体的にかかわる関係人口を増やすことを目的に、行政×市民参加型のプロジェクトを企画・実施するための『まちづくりのための地域共創プラットフォーム』として発足。
その目的を原点にしながら、私たちの活動は、行政連携の提案事業のみに留まらず、イベント、メディア、地域ビジネス推進など、民間の機動力を活かした多角的な展開へと拡大。現在は自立した任意団体へ進化し、このまちがより楽しくなるための様々な仕掛けや事業を展開しています。
挑戦と応援の連鎖するまちへ
挑戦と応援が自然と連鎖することでワクワクが街にあふれていくことを目指し、4つの個性豊かな事業部を軸に、この街に新たな鼓動を生み出しています。
挑戦と応援の連鎖を支える、4つの事業部をご紹介します。




BIZNOWA(ビズノワ)
地域ビジネス活性化の仕組みやコミュニティを企画。「壁打ちの会」や「ビズラウンジ」を通じ、起業やビジネスに挑戦する人々の輪を育みます。
まちの企画室の運営メンバーをご紹介します。

木村

丸山

EY

しばこ

ななえ

みるねぇ

ゆー

チェリー

北川

池田
まちの企画室は「まちへの多様な関わり方」をテーマに、様々な参加の入口を用意しております。
あなたに合った参加の仕方で関わってみませんか?
公式LINEオープンチャットに参加すると、まちの最新イベントスケジュールや活動情報をお届けします。
自身のスキルや経験を活かした街づくりへの参加や、イベントや活動へのボランティア参加・サポートはこちらから。
このまちを共に盛り上げるまちの企画室運営メンバーを募集しています。現在10名ほどで運営しております!